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タグ : 借地法7条

用途違反と契約解除

最高裁判例事件番号 昭和38(オ)48事件名 家屋収去土地明渡請求裁判年月日 昭和39年6月19日 理 由 上告代理人二関敏の上告理由第一点について。 上告人は原審において、本件石油貯蔵庫建築について被上告人は異議を述べ …

借地法7条の意義と適用範囲

最高裁判例 事件番号 昭和35(オ)549 事件名 請求異議 裁判年月日 昭和38年5月21日 上告理由第一点について。  借地法第7条は建物の滅失原因についてなんら制限を加えていないこと、同条は 滅失後築造された建物の …

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